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カテゴリ
過去ログ

2006年02月07日

幸せ

どうでも良い言葉だな。

幸せ。



将来的に掴みたい言葉ではあるけど

本当の幸せてなんやろな。







職に関しては
色々な不安がある。


私生活では幸せだ。

どこまでいったら
満足するんやろ。

全くみえへん。



まだまだ頑張りたい。



まだ先がある。


はよ死にたいけど

まだ先は見たい。


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posted by 西園 眞 at 23:09| 堕想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

問い

なあ
俺はこの世界から求められてるか?

不必要なのか?



そんな事に
大した意味はないと
思ってた。




求めてくれる人が居る。


それだけで
自分を肯定するに足ると
思ってた。



この体に
この魂に
何の意味があるのだろう
posted by 西園 眞 at 19:35| 堕想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

鼓動をより

ゆっくりと
滴る雫が

蝕んでゆく。



こんなに
こんなにも
貰っているのに

拍動がない。



私の傍には
こんな私を
好いてくれる人が居る。





ねえ
好きって何?

これだっけ?
posted by 西園 眞 at 02:07| 堕想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

あの子の夢を見た。
今更に。



極めて自然に
拒絶される。



この後の人生に於いて
二度と言葉を交わす事はない。



未練がましいと
謗られそうだが
非常に残念なのが
正直なところ。




明後日か。
何をする気もないけど
何もしちゃいけないだろうし
感謝だけはさせて欲しい。


貴女に会えて
様々な人に会えた。
貴女は居ないけど
その人達は
何にも代え難い
大切な人達になっている。


生まれてくれて有難う。
祝福しても喜ばれないから
せめて自己満足に感謝します。
posted by 西園 眞 at 13:14| 堕想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月14日

夢限無想

※ただの言葉遊び
「多面体」

嬉しがりの私と
だんまりの俺が居る。


涙脆い僕と
無表情の私が居る。



多弁なだけの僕と
饒舌な私




独りが怖いのは私だ。
笑い上戸は俺だ。
死にたがりは僕だ。

私と俺と僕と共に。




全てが自分であり
僕であり
俺だ。



私は何処だ。



矛盾し混乱し
合わさり分離。
また一括り。
支離滅裂になる。



バラバラに散らばれ。
そして混ざり
無色には帰れない。

それもまた良しとする。
posted by 西園 眞 at 01:58| 堕想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月13日

今は傍に居てくれる。
だけど永遠ではない。


望むだけでは叶えられない。
確約など得られる筈もない。


いつでも心の準備を。
私が終わりを望まなくとも
終わりは来る。



死ぬのは一人だ。
ならばせめて
生くる間だけでも
誰かと共に。



離れる人を
引き留める気力はない。


誰かが共に。
また離れ
また誰かが傍に。

いつしか独りになる。
覚悟せよ。



嗚呼
無意味だ。
posted by 西園 眞 at 23:26| 堕想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月07日

疑問

私は何をしているんだ。


息が詰まる。



傍目は幸せ。

この儘でも良いか
とさえ思う。
posted by 西園 眞 at 04:50| 堕想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月06日

虚無

私は何をしている。


虚無が蔓延する。




私は
多くのモノを得て
多くの人を失った。



貴方には何がある?
貴女には何がある?
誰が居る?




虚言に脳が塗れ
嘘が口を満たす。






なあ
きっと一人が幸せだろう?



私は居ない。
此処には居ない。




いつ死ぬかな。

いつでもいいな。
posted by 西園 眞 at 18:53| 堕想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月12日

アナタが私に死ねと願った時点で
私は死にました。


一生私を無視して生きて下さい。



私の存在など
希薄で
靄のようなものだ。



アナタが居なくなることは
私は寂しい。

アナタは平気。



ただそれだけのこと。
posted by 西園 眞 at 06:28| 堕想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

太陽の無い月

求められなければ
私は存在しないも同じ事だ。



誰も私を必要としてないならば
後始末に迷惑がかかることを除いて
この胸を切り裂こうが
私の自由だ。
posted by 西園 眞 at 05:22| 堕想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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